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かまぼこ

夢を見ました。

どこかの山奥の昔ながらの家の土間にいます。
誰だかしらないおじさんとおばさんがもうすぐこの家は爆発するから隠れましょうという。
隣の家の縁側の下に潜り込んで待つ。
すると爆発。

家庭用の打ち上げ花火が数発爆発した程度だったのでさほど衝撃もなく、怖くもなく。

場面変わって

どこかの工場内で白い作業着を着た人がいっぱい

大きなまな板の上に大きな大きな白いかまぼこを乗せて歩いています。
それを私のところへ持ってきて「早く食べて殺してしまいなさい」という。
かまぼこの中心に人の顔が描かれており、食べるとその人が死ぬらしい。
でもその顔に見覚えはなく、どうしたものかと固まってしまった。
食べると死ぬ・・・というのにはピンとこなくて

そんなにでかいかまぼこを全部食べられないじゃん!って怒りが若干こみあげる。

一切れ手渡される。
端を少し食べてみるがさして美味い訳でもなくすぐ味に飽きてしまう。
人の顔までたどり着く前に食べるのを止めた。

あまり人の生き死にに興味がなく、かまぼこを大量に食べさせられることに立腹していた。

現実の世界でかまぼこは好きでも嫌いでもありません。
たぶん発表会の振り付けに「かまぼこ~」という名前をつけられた箇所があるので出てきたかと思われます。


困ったこと

お買い物が止められません

買うと何を買ったか忘れちゃうくらいなので必要で買ってる訳ではない。
選んでいるときが楽しいだけ。

あ~破産するぅぅぅぅぅ。
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食物連鎖

Author:食物連鎖
30代女性
主婦であり特殊な職種。

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